Michael Jackson が亡くなった・・・

30年になるか、世はDisco時代・・・
狂ったように毎日ダンスを自宅で練習し、畳に汗が落ち鏡の前の自分の姿を
何回も確認しながら週末のDiscoへ向かったものだった・・・
暑い夏がやってきます。
今日は特に暑いと感じていますが、最近過去の洋楽に突如目覚めた私です><
古くても良い音楽には”愛”がこもってる・・・と感じていますが^^;
さて今日は、Takoが困難な時代に勇気を頂けた音楽を紹介します。
まずは
Starship
お次は
Daryl Hall & John Oates
今日あるBlogを読んでいて、たくましく前に進んでしっかりと生きている姿があった。
本当に輝くような・・その想像の姿を感じて・・フッと頭に音楽が躍り出た。

そんな時・・・
昔の事など色々と振り返りゴソゴソと大好きなソウル・バラード・ブルース等を聴きながら
一人グラスを傾けていた。

色々とあった人生。
今日のその時の曲は・・・
お互い・本音では好きなのに色々な事情が重なり合い結局は・・・
笑顔で別れた、そんな時に流れてくる曲は?
シュチエーションは・・・そうだな・・・都会の夜景として時間は夜の11時。
一人その夜景を見ながら、ビルの柵に両腕を重ねて歌っているかも・・・

””あなたにとって・・・その時の曲は?””
Maurice White
1941年12月19日(67歳)
聴いてください →
I Need You「直訳」
僕は女性を得ることも突き放すことも出来る
一夜の恋ならしょっちゅうさ
でも君は僕を夢中にさせた初めての女性
僕は君の夢なんか見たくもないし
君がどこにいるかなんて考えたくもないのに...
君なしで僕の心が穏やかでいられたらどんなに良いか
僕は元に戻れそうにない
僕は君が必要なんだ
君がくれる愛の全てを僕が必要としているって
君も察しているだろう?
僕は君が必要なんだ
一人で生きるってことは本当の意味で生きることにならないから
僕の感情を抜きにして
愛を永遠の物にするなんてつもりは全くないよ
むしろ僕は自分の人生そのもののように
君のために自分の時間をとっているんだ
僕は君がいなくて寂しいと思いたくなんかないし
僕は君から逃れようとしたけれども
僕は元に戻れそうにない
来月6月初旬・・・串かつ店を
開店する運びとなった・・・
ちょっと色々と振り返って呟きを書いてみたくなった。
4年前より家庭の状況がガラリと変わり、一つ一つクリアーをして来たが中々ドップリと浸かった泥沼から
抜け出す事が厳しい状態が続く。
必死に両手をパタパタと動かし、上半身まで浮かび上がるのだが力尽きて又沈む・・・
今、最後の難関と言うか・・壁が目の前にある。
何とかなるか?と希望はあるが、難しい事も現実としてある。
今の状態を客観的に見て、人間と言うか社会全体が社会的弱者、貧困、敗者に対して
の損得勘定とあからさまな行動がつくづく嫌に感じられた事は無かった。
一部上場企業で、出世街道に乗っている頃は知人も周囲も親戚も毎日の様に家に来るか、又は電話が掛かった。
其々の願い事を出来るだけの範囲で協力してきたつもりが、落ちぶれた姿を感じてか寄り付きもしない。
しかし現実として判断するのは世の常なのだが。
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